ロサンゼルス、南カリフォルニア不動産投資・売買のことならお気軽にご相談下さい!

プロフィール
Mike Sekiya 関谷昌和 (DRE No,.01345946)
1987年某大手電気メーカーの駐在員としてロサンゼルスに来る。 その後、International Sales & Marketing の分野で15年以上のキャリアを積み、不動産業へ転身。現在、全米最大級の規模とネットワークのPrudential社のトップエージェントとして、ロサンゼルスのウエストサイド(ビバリーヒルズ、ウエストLA、サンタモニカ、ウエストハリウッド、ハリウッドヒルズ)やサウスベイ(トーランス、レドンドビーチ、パーロスバーデス)、サンフェルナンドバレーでの不動産売買を積極的に展開。 モットーは徹底したプロフェッショナリズム。長年、培われてきた一流の日米ビジネスマナーと日本語、英語、スペイン語の3ヶ国語を駆使して 仕事に取り組んでおります
最新不動産情報
ローン金利が4.25%に!!この意味するところは?
08/13/2010
ロサンゼルスの不動産価格もエリアによっては下げ止まり感が強くなって来ましたが、今年に入って売買は堅調な動きを見せています。その大きな要因としてローン金利が目に見えて低くなった事により物件がより買いやすくなった事があります。現在Conforming Loan ($417,000以下)の金利は何と4.25%です。 低金利が続いたこの数年の間は5-6%の間を行ったり来たりの変動でしたが4.25%は過去75年来の低金利です。ここではこの意味を実際の数字で具体的に見て如何に今が「買い時」かを分析してみたいと思います。
ホームバイヤーのタックスクレジット速報、その2
06/30/2010
既に施行されているFEDERALのホームバイヤーへのタックスクレジット(最高$8,000まで)の期限が2010年6月30日までの売買成立となっていましたが、この期限が9月30日まで延長される可能性が濃厚となっています。
速報!!ホームバイヤータックスクレジッ最新情報
04/01/2010
皆様もご存知かも知れませんが、現在オバマ政権より出された法律(Federal)により不動産の景気刺激策の一つとして新規ホームオーナーは最高$8,000、現行ホームオーナーの方も買い替えの場合には最高$6,500のタックスクレジットの特典を受ける事が出来ます。この特典の期限は今年4月30日までに売買契約を交わし、7月1日までに売買を成立させる必要が有ります。現在お家の購入をお考えの方は4月30日までに契約書を交わす事がこの特典を受けるポイントとなます。仮に5月1日以降に契約書が交わされて7月1日までに売買を成立させたとしてもこの特典は受けられませんのでご注意下さい。
ロングビーチのリース物件御案内
02/20/2010
サウスベイへもオレンジカウンティーへもアクセスの便利なロングビーチの高層コンドミニアムのリースです。目の前に広がるオーシャンビューを楽しみながら都会派のライフスタイルをエンジョイしてみませんか?2ベッド、2バスで月$2,000のお家賃です。詳細は「お勧め物件」でご覧下さい。
プロパティータックスの支払いを減らしてみませんか?
02/19/2010
この2-3年のロサンゼルスの不動産価格の下落でホームオーナーの皆様の中にもこれから先のご自宅及びその近辺の不動産価格の動向を注意深く見守っていらっしゃる方も多いと思います。ロサンゼルスの不動産市場だけでは無く現在のアメリカの経済状況を考えた上で出来る限り無駄な出費はしたくないと考えるのは誰も同じだと思います。     ここではホームオーナーの皆様の中には毎2回支払われているプロパティータックスを減税する資格が有ると言う前提でその内容とその申請方法についてお話させて頂きたいと思います。

■お問合せ  
Prudential California Realty Mike Sekiy 関谷昌和 TEL: (310) 435-7589

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