ロサンゼルス、南カリフォルニア不動産投資・売買のことならお気軽にご相談下さい!

プロフィール
Mike Sekiya 関谷昌和
1987年某大手電気メーカーの駐在員としてロサンゼルスに来る。 その後、International Sales & Marketing の分野で15年以上のキャリアを積み、不動産業へ転身。現在、全米最大級の規模とネットワークのPrudential社のトップエージェントとして、ロサンゼルスのウエストサイド(ビバリーヒルズ、ウエストLA、サンタモニカ、ウエストハリウッド、ハリウッドヒルズ)やサウスベイ(トーランス、レドンドビーチ、パーロスバーデス)、サンフェルナンドバレーでの不動産売買を積極的に展開。 モットーは徹底したプロフェッショナリズム。長年、培われてきた一流の日米ビジネスマナーと日本語、英語、スペイン語の3ヶ国語を駆使して 仕事に取り組んでおります。
最新不動産情報
カリフォルニア不動産市場最新情報
09/26/2008
カリフォルニアでの今年の第2四半期のAffordability(マイホーム購入の現実感度?とでも訳しておきます。)は、不動産価格の下落によりかなり上昇しました。 約48%の人がエントリーレベルのお家を購入する事が可能だと考える様になっています。只、お家の価格の下落は有るものの、住宅ローンの取得が非常に厳しくなっている事が実際のマイホーム購入の足かせになっている事も見逃せません。
リファイナンスについて
09/16/2008
昨今のアメリカ国内での金融不安からついにアメリカ政府が全米最大の住宅ローン機関であるFannie MaeとFreddie Macにてこ入れを始めました。 勿論政府の目的は金融市場の安定化が第一も目的ですが、その結果既に現在(2008年9月16日時点)30年固定のローンの金利が5.5%にまで下がりました。これはここ数年の低金利の中でもかなり低いレートです。 ロサンゼルスで不動産を探されているバイヤーさんにとっては市場在庫と相まって更に嬉しいニュースでしょう。そんな中既にロサンゼルスで不動産をお持ちの方からも金利が下がっている現在リファイナンスに関するお問い合わせを頂きます。今回はリファイナンスに関してお話したいと思います。
アメリカの住宅価格の底は見える日は近いかも???
08/15/2008
アメリカの住宅価格の下落が始まって2年が経とうとしていますが、底が既に見えてきた、或いは非常に近い将来に下落が止まるとではと言う現象が表れ始めています。この傾向はここロサンゼルスの不動産市場でも言える事だと思います。 「不動産市場の回復はここロサンゼルスから始まる!」と言う業界の話も有ります。
お家の欠陥の公表、”Disclosures”が売り手を守ります。
08/08/2008
カリフォルニアではここ数年Disclosureに関するフォームが不動産売買の重要な書類のいひとつとなっています。Disclosureの元来の目的は購入しようとしている物件の欠陥をバイヤーが事前に知り、判断すると言う消費者保護の目的が主でしたが、近年この書類はセラーを守る役目も果たしているケースが多々有ります。 これは最近有ったヒルサイドのお家の売買に関する実話です。
オフィスレントの機会が有ります。( On Wilshire at Miracle Mileエリア)
07/01/2008
皆様にオフィススペースレントのお知らせが有ります。 Miracle Mileの近くで on Wilshireのビルの一階に空きが出ました。

■お問合せ  
Prudential California Realty Mike Sekiy 関谷昌和 ウエストサイド・サウスベイ TEL: (310) 435-7589 サンフェルナンドバレー TEL: (818)-458-5448

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